--.--.-- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | |

2009.03.31 17:07

(神田口調1週間バトン2日目)

神田だ。
俺はぜんぜん知らないが、銀魂とかいうマンガのアニメについてだ。
管理人の知り合いが、「サン●イズって本当にアメリカの何かに巻き込まれて倒産したんだってー。」と言っていたらしいが、本当なのか?!
管理人の友達に聞いたら「それはないだろー。サン●イズがつぶれたら他全部がつぶれるって。」と言ったらしい。
試しに調べてみたらそんなことは一つも書いてなかったらしいから一安心。
結局何が言いたかったかは不明だ。
とりあえず言いたかったそうだ。
なんて無責任な奴なんだ、水とかいう奴はっ(ごめんなさいっっ


今日は部屋の掃除をしたらしい。
いらない物は捨てていた。
ほこりだらけだ。
あれ?!おい、これ観察日記みたいになってるぞ。(銀魂的ノリだね^^
俺は知らねーからな、こんな奴のこと
スポンサーサイト

| 銀魂 | コメント(6) | トラックバック(0) | |

2009.03.30 19:29

(神田口調1週間バトン1日目)

ここの管理人がうるさいから仕方なく載せるぞ。
今回は俺一人だ。……別に寂しくなんかねーぞ!



  ~仲間11~

リ「ん~…。あれっ?!神田?!神田がいないわ。どこに行ったのかしら。とにかく探さなきゃ。」  
バーンッバンッ
リ「はっ!!アクマだわ!!あれは…神田?!」 
神「お前…起きてたのか。」
リ「うん。目が覚めたら神田がいなかったから…。」
神「ったく、すぐ探すんだな。」
リ「うん。なんか不安になって…ごめんね、迷惑なことして。」
神「……」
リ「…ど、どうしてアクマがいるって分かったの?!」
神「分かったんじゃない。ちょっと歩いてたらアクマが出てきたんだ。」
リ「いつもそうやって見回りしてるの?!」
神「フンッ。気晴らしだ。」
リ「へぇ~。偉いね、神田は。」
神「ハァー。…お前らが無防備過ぎるんだよ。」
リ「うん。確かにそうよね。アクマに寝床を襲われたら危険よね。」
神「ああ。さっきの戦闘でおそらくアクマに俺たちの居場所が知られただろうから、しばらくしたら大量のアクマが襲ってくるだろう。」
リ「えっ?!そんな…。まさか神田、1人で全てを片付けるつもりだったの?!」
神「わざわざ起こしてまで一緒に戦う必要はないだろ?!」
リ「でも、大量のアクマを1人で破壊しようだなんて…。無茶だわ。」
神「俺はそう簡単には死なねーし、死ぬつもりもねーよ。」
リ「そう言ったって、無理してることに変わりはないわよ。」
神「無理してでも、任務は果たさなければならないものだ。」
リ「そうだけど、私が言いたいのはそんなことじゃないの。もう少し、私達にも協力させて。全てを1人で抱え込まないで。私達は、1人で戦ってるんじゃない。仲間がいるんだから。」
神「その仲間を守るためにお前は戦っているんだろ。」
リ「うん…。」
神「ならお前は、俺と同じ状況だったとき、どうするか?!仲間を起こすか?!」
リ「えっ?!えーっと、それは…。」
神「結局お前も俺と同じなんだろ。」
リ「…考えてみればそうよね。私も、きっと1人で戦うと思うわ。」
神「お前は、仲間を大切に思うあまりに自分を犠牲にしすぎなんだよ。」
リ「あら、それを言うなら神田もでしょっ?!」
神「フンッ。俺は最初から仲間意識なんて持ってねーよ。」
リ「えー?!嘘つかないでよ。」
神「俺は嘘はつかない。」
リ「だってアレンくんといつもけんかしてるけど、本当は大切な存在だと思ってること、私は知ってるよ。」
神「そんなこと思ってるわけねーだろ。」
リ「…多分、弟みたいな存在なんだと思うわ。」
神「……チッ」
リ「ねっ?!そうでしょ?!」
神「ま、まあ、弟と言えば弟みたいなものだが…。危なっかしいしな。だが、俺はあいつに助けられてしまった。立派な兄とも言えない。俺はもっと強くなる。一人でも立派に生きていけるようにな。」
リ「神田……」
ア「まだそのこと気にしてたんですか?!」
リ「アレン君?!いつの間に…。」
ア「いえ、聞くつもりはなかったんですけど、目が覚めたら声が聞こえてきたんでつい…。」
神「要するに盗み聞きだろ。」
ア「違いますって。…神田、神田は僕の大切な仲間であり、僕のお兄さんです。仲間は、家族は、お互い助け合って生きていくのが当たり前なんです。だから…」
ラ「俺達がピンチの時も助けてくれよな、ユウっ!!」
ア「ラビ!!」
ラ「3人そろってこんなところで何してたんさー?!」
リ「何にもしてないわ。ただの神田のたわいない話よ。」
ラ「ユウの!?俺も聞きたかったさー。」
神「聞くな。」
リ「アハハッ。神田ったら~。」


 キュィィィィン
ア「みなさん、すごい量のアクマがこちらにやってきます。」
神「来たか。」
ラ「んじゃ、行くとしますか。」
リ「ええ。」




……また俺のキャラが壊れてるな。
そんなにデレは多くねーんだよ。
管理人の好き勝手にしやがって……ブツブツ
まあいい。長かったこの小説も次回で最終話だ。
終わり方に期待できないが……。

これで任務は果たしたぞ。
読んだ奴は感想くれよ。
くれないとたたっ切r((殴

| Dグレ小説 仲間 | コメント(5) | トラックバック(0) | |

2009.03.30 14:58

(神田口調1週間バトン1日目)

神「…………チッ。なんで俺がこんなことしないといけないんだよだいたい何をすれば……。」
ア「皆さんこんにちは!アレンですっっ(^^)/」
神「なんでモヤシが……。」
ア「え?!いけないんですか?!神田の助っ人として出てきてあげたのに(^^)」
神「俺はこんな企画ノラねえ。帰る。」
ア「こ、これは任務ですからがんばりましょうよ!」
神「……任務なのか?」
ア「は、はい!も、もちろんですよ!」
神「そうか。」
ア「えっと、とりあえずトークでもしますか!ここの管理人の水って人はDグレ小説を書いてますよね。」
神「ああ。俺たちを勝手に使いやがってっ……!!」
ア「まあ、いいじゃないですか。(宣伝とかになっていろいろと有利じゃありませんか)」
神「……お前、黒いぞ!」
ア「あ、すみません(^_^;)でも、神田が優しすぎて笑えますよねっ☆」
神田「ブチッ俺が優しくした覚えはねぇっっ!!」
ア「え?!いつもあんなふうに優しければ……。」
神「フンッ。それは万に一つないな。」
ア「そうですね。でもそんな神田も好きでs…」
神「うぉぅおいっっっ!!こんなところでそんな恥ずかしいセリフ口にするなっっ///」
ア「もう。照れなくてもいいですから(^^)」
神「てめぇなんてことしてくれるんだよ。俺のキャラ崩壊だろーが。ただじゃすまさねーぞ!」
ア「分かりましたから!落ち着いてくださいっ(>_<)」
神「お前最近黒いな。」
ア「え?そうですか?!」
神「……」
ア「僕は真っ白な王子様的な存在なんですよ?!紳士なんですっっ!!」
神「真っ黒なの間違いだろ。よく自分で言い切れるな。」
ア「はいっ!!ホントのこと言っただけですから。」
神「ハァ……。モヤシが暴走し始めたから今日のところはここまでだ。俺は帰る。」
ア「あぁ、待ってくださいよ~!神田~!!」



なんかごめんなさいm(_ _)m
すべての方にごめんなさいm(_ _)m
アレ神になっちゃった!!
アレン黒くなっちゃった!!
神田だけではきついので、これからも助っ人を……と思っています☆
不快に思った方は言ってください。
なにか意見がある方も迷わず教えてくださいねっっ(^^)/
ではでは!!ここまで読んでくださってありがとうございました<(_ _)>

| 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | |

2009.03.29 19:40

今日は教科書とかの整理とゆうか、中学3年間の教科書をひもでくくりました!!
いっぱいあって大変だったなぁ(p'Д`)゜。.

アニリボの感想↓
雲雀さんかっこよかったwwwwwc(>ω<)
声もいいしっ!!
ツナ今回はちょっとしか出てなくって残念!
スパナかぁいいしっ☆
髑髏チャンもっっ(*´∀`*)
フゥ太チャーハンあり得ないほど焦がしすぎ!
ハルハルインタビューはぁ……ツナが(^^;)))
薄っぺらになっちゃったよ……。
ハル勘違いしすぎてかわいい(^^)


それでは、バトンです!!



《1週間口調バトン》

内容はとても簡単です。
このバトンを受け取った人は、バトンを回したその日から1週間、
お題のキャラ口調で過ごさなければなりません。ただそれだけです。
お題を出した人は相手が宣言してから1週間ちゃんとチェックしましょう。
お題を受け取った人は次に回す人10人選んでから1週間やりましょう。

お題→アレンか神田……神田で!

紅楼姫→神田
來奈→神楽
Chihoさん→獄寺
羅ムネ→山本
珊瑚→骸
朱音→ラビ
由宇璃→髑髏チャン
瑠斗さん→獄寺
奈巳さん→銀さん
冷さん→雲雀さん

スルーおkですよ!
私が神田口調になるのはこの次の記事からってことで!!



地雷バトン

私は引っ掛かった愚民共の一人だ!
これは地雷バトンだ、素通りは禁止する!
これから貴様にしてやる質問に正直に答えろ、じゃなきゃ死刑だから覚悟しておくのだ!


1.まずは貴様の名前だ。覚えてやるからさっさと名乗るがいい。
→水です

2.……中々だな。由来はあるのか?
→water spriteから水(神に昇進か?!)

3.……まあどうでもいいか。身長は?
→そりゃあどうでもいいわ!聞く方が悪いわっ!
身長は153㎝くらいかな。
 
4.何っ……私より背が高いではないか!死刑だぞ死刑!
→男性でそれは低すぎるね。死刑には値しないぞ!

5.まあおいといて…髪、体型、今の恰好を詳細に伝えろ。
→セミロング、ちょい太り気味、私服

6.ふむ、まあ大体わかった。お前の種族は?
→種族?!えと、一応地球人

7.なっ、絶滅危惧種ではないか!!
→それはないだろ~!

8.後で保護しなければ。ああ、話はかわるが。
→保護しなくていいってば!!

9.……サンタ、信じるか?
→この前まで信じてた(^_^;)

10.私のところにはきたことがないのだ……良い子にしているのに。
→私のとこには来てたもんっ!!

11.まあいい、この話はあとだ。趣味、特技を教えろ。
→趣味は、パソコン、ピアノ、クラリネット、読書

12.……はっ(鼻で笑う)
→∑(゜□゜;)ガーン

13.ところで…お前はかバイキン○ン派、どっちだ。
→えっと…アンパン○ン派かな。

14.好きなキャラクターは?
→いっぱいいるけど…銀さん、桂、アレン、神田、ツナ、雲雀さんで!

15.…それ、いいなっ。欲しくなってきた、そのキャラの画像をアップして私に見せろ!
→え、全部は大変だなぁ。まあがんばろ!
縮小  ・、繧ー繝ャ縲

<div class=

| バトン | コメント(9) | トラックバック(0) | |

2009.03.28 19:40

皆様いつもコメント&拍手をありがとうございます!
嬉しいかぎりです(^^)/

もう高校の課題がめんどくさいです。
内容は結構易しいんですけどね。
まぁがんばります。
高校生になったらブログあんまり更新できないかも……(T_T)


ネタがつきてきたnDグレ小説です!
こんな小説でも楽しんでくださる方々がおられるのでとっても嬉しいです!!
それではではっっ☆



  ~仲間10~

ア「神田、どこに行ったんですか?!探すの大変なんですからね。…野宿だとしたらあんまり住宅がないところですよね…う~ん…こっちかなぁ…違なぁ。右に行ってみよう。…いない。じゃあ今度は左…」
  タタタタッ
ア「……あれ?!ここどこだ?!…しまったぁ~!!完全に迷子だ。人を探してもらう前に探してもらわないとっ!!…どうしよう……ん?!あれはっ、神田?!神田っ!!こんなところにいたんですか?!」
神「チッ。モヤシか。探しに来たのかよ。」
ア「あ、はい。まあ、神田を探してたんですけど、途中で迷子になってしまって。」
神「フッ、相変わらずだな。それでさ迷ってたら俺を見つけたってわけか。」
ア「はい。みんなずっと探してたんですからね。」
神「探すなよ。ったく、1人になりたいときも1人になれねーんだから。」
ア「そんなこと言われても、何も言わずに急にいなくなったら誰だって心配して探しますよ。」
神「別にいつもお前たちと一緒にいなくてもいいだろ。」
ア「寝るときぐらい一緒に寝ましょうよ。」
神「村人に迷惑がかかるのは俺はごめんだ。」
ア「何言ってるんですか?!きっと1晩くらい泊めてくれる親切な人がいますよ。」
神「結局お世話になるんだな。」
ア「それしか方法がありませんから。…そういう神田は、まさか野宿なんて…」
神「フンッ。何か文句でもあんのか?!」
ア「いや、すごいなぁって。さすが神田ですよ。」
神「それは俺を誉めているのか?!」
ア「ええ。もちろんですよ。ある意味尊敬しちゃいます。」
神「ある意味とはなんだ。尊敬の念が伝わってこねーぞ。」
ア「嫌だなー。もちろん尊敬してますよ。でも、神田の頑固さにも少し呆れます。もう、僕たちに十分心配かけてるんですからね。」
神「それはお前たちが勝手に心配してるだけだろ?!」
ア「勝手にだなんて、聞き捨てなりませんね。少しは仲間意識を持ってくださいよ。」
神「そんなもの誰が持つか。とにかく、誰が何と言っても俺はここで寝るからな。」
ア「はいはい。好きにしてください。」
神「…あいつらに伝えねーのか?!」
ア「もう少しここにいさせてくださいよ。」
  ゴロンッ
神「おい、まさかお前もここで寝るつもりか?!」
ア「はい。そうですけど、何か?!」
神「俺がせっかく取った場所で寝るな。」
ア「別にいいでしょう。ここは神田だけの場所じゃないんですからね。」
神「俺が取った場所は俺の陣地だっ。」
ア「僕が1人になったら、また迷子になっちゃうんですよ…。」
神「フンッ。まだまだガキだな。」
ア「そりゃ神田より年下ですからねっ!!」
神「そのことを都合の良いように使うんじゃねーっ !!」
ア「……あっ…そうだ、神田に言い忘れてたことがあったんです。あのとき、いろいろアドバイスしてくれて、ありがとうございました。お礼を言いそびれてて…」
神「俺は何もしてねーよ。あれはお前の強い意思だ。」
ア「僕は神田のおかげだと思ってますよ。」
神「ったく、今度からはあんな手間かけさせんじゃねーぞ。だいたいお前はいつも自分の命を省みずに危険に飛び込もうとする。気持ちは分かるがもっと自分のことも大事にしないと…って、モヤシっ!!もう寝るのかよ。」
  スヤスヤ
神「ったく、しょうがねー奴だ。やっぱガキだな。(今日の戦闘で疲れたんだろう。)せっかく忠告してやってたってのに…。でも、俺はお前のそういうところは嫌いじゃない。」
【神田が自分の団服をアレンにかける。】
神「おやすみ」

ラ「あ、リナリーっ!!」
リ「しーっ!!」
ラ「?!どうしたさー?!」
リ「ほら、アレンくんと神田よ。」
ラ「おっ!!珍しく2人で仲良くしてんじゃねーかっ!!」
リ「神田も優しいところがあるわね。」
ラ「まっ、ユウも根は優しいもんな。」
リ「そうね。…どうする?!今日。」
ラ「もう遅いし、泊めてくれる家もねーかもな。」
リ「じゃあ私たちも神田と一緒に野宿する?!」
ラ「そうするさー。よし、そーっとお2人さんの隣に行くぞ。」
リ「ええ。」

リ(アレンくん寝相悪いから、神田の隣で寝るね。)
ラ(アレン寝相悪いんさー?!んじゃあ俺はリナリーの隣に寝るさ。)
リ(うん。おやすみ、ラビ)
ラ(おやすみ)




ア、アレンかわいいwwwww(@'∀`@)
神田が優しすぎるよっ(^_^;)
アレンが寝相が悪いのは私の勝手な想像です(ぇ
【神田が自分の団服をアレンにかける。】←これは……セリフじゃないけど、やっぱりどうしてもこの光景を入れたかったから…… ( ̄▽ ̄)v
ちょいと神アレかなぁ?!

皆さん良かったらどう思ったか感想を教えてくださいねっっ!

| Dグレ小説 仲間 | コメント(5) | トラックバック(0) | |

2009.03.28 16:15

貰ってきたバトンです!
ちなみに彼氏はできてません((笑


♪ルール♪
・見たら必ずやる
・×か○で答える
・タイトルは『彼氏or彼女できました』にする
彼氏・彼女がいる場合は『二股かけました。』にする


= A =
学級委員をやったことがある<×>
長女である<○>
相談されることが多い<×>
お年寄りには必ず席を譲る<×>(今まで、そういう場面に出くわしたことないです)
成績は中の上より上<○>
人前でメイクするなんてありえない!<○>

○→3個


= B =
何もない所でよく転ぶ<×>
自分では笑わす気が無いのに周りの人は笑っている<○>
好きな色はピンク<○>
人に比べて行動が全体的にゆっくり<○>
何か集めているものがある<×>
「なに言ってるかわかんない」といわれたことがある<○>

○→4個


= C =
初対面の人と話すのが苦手<○>
自分で決めるよりも人に決めてもらった方が楽<○>
人前に出るのが苦手 <○>
校則は破ったことがない<○>
細かい作業をするのが好き<○>

○→5個


= D =
女友達より男友達が多い<×>
声が大きいとよく言われる<×>
自分の知らない子に名前を知られていることがある<×>
自分のまわりはいつもにぎやかだ<×>
文化祭や体育会は燃える!<○>
「落ち着きがない」とよく通知表に書かれる<×>

○→1個


= E =
年齢より2歳以上年上に見られる<×>
1人でいるほうが楽<×>
無表情でいると、「怒ってる?」と聞かれる<×>
自分はめったに怒らない<○>
早く結婚したい<×>
学校の友達に言っていない秘密がある。<○>

○→2個

--

結果
Aの○が1番多い人⇒優等生タイプ
Bの○が1番多い人⇒天然タイプ
Cの○が1番多い人⇒ガーリー(大人しい)タイプ
Dの○が1番多い人⇒元気っ仔タイプ
Eの○が1番多い人⇒大人タイプ


あ、私大人しいタイプだ!
まあ、大人しい方だな。うん。

| バトン | コメント(2) | トラックバック(0) | |

2009.03.27 18:17

今日たくさん拍手が入っていたのでとってもうれしいです☆
ありがとうございます!
これからもバシバシ押してくださいねっっ(^^)/

今日は高校に行ってきました!
ながーい説明を聞いた後物品販売で、たくさんの教科書とか体操服とかシューズとか買いました!
やっぱ義務教育じゃないからお金がかなりかかるんですね……(^_^;)
公立ですけど。。。

先輩に会いました!
吹奏楽の演奏うまかった~!!
勉強とか大変になるけど部活には入るかも。
あ、アンサンブルコンテストでクラリネットがすごく成績が良かったから部活が楽しみです(^^)


Dグレ小説も9話になりました(^^)



  ~仲間9~

ラ「すみませ~ん。俺たち旅をしている者なんですけど、泊まる宿が見つからなくて困ってるんです。なので、一晩だけでいいので4人泊まらせてもらえませんか?!」
村人2「すまんが、家には泊めてあげれないんだ…。」
ラ「そうですか。すみません。ありがとうございました。失礼します。」
ア「ラビ、意外と礼儀正しいんですね。」
ラ「何さー?!その意外ってのはっ!!」
ア「だって、ラビがそんなに礼儀正しいと不自然というか、いつものラビじゃないみたいな…」
ラ「そりゃぁ俺の性格はそうだけど、人は礼儀正しくしないといけないときもあるんさ。アレンだってそれくらい分かるだろ?!」
ア「はいはい、分かってますよ。ただちょっとからかってみただけです。そんなにムキにならないでくださいよ~!!」
ラ「おいアレン。年上をからかうなよっ!!」
ア「別にいいじゃないですか。あっ、でも僕は今ごめんなさいとすみません禁止令が出されてるから謝れないんですよっ!!」
ラ「その禁止令を都合のいいように使うんじゃねーさっ!!」
リ「じゃあそういう場合だけはその禁止令は通用しないことにするわ。」
ア「え~っ!!そんなぁ~!!」
ラ「ったく~、アレン、反省の色がまったく見えないぞ。」
ア「許してくださいよ~!」
ラ「しょうがねーなぁ~」
リ「ウフフッ…でも、アレン君っていつも敬語で話すよね。」
ラ「そうそう。何でさー?!なんか理由とかあるん?!」
ア「う~ん…別に理由はないんですけど、多分小さい頃から大人に囲まれていたので、敬語で話す習慣がついてしまったんだと思います。」
リ「そうなんだぁ。」
ラ「だったらアレンが敬語じゃなくて普通に話したら不自然なんじゃねー?!」
リ「うん。確かにそうかも。アレン君が敬語を使わずに話すのはあんまり聞いたことがないわ。」
ラ「だよなー。んじゃあさー、敬語禁止令も出そうかなぁ~。」
ア「ラビ、さっきの復讐ですか?!やめてくださいよぉ~。僕は敬語で話すのに慣れてるんですから。」
ラ「まあっ、復讐って言えば復讐かなー!!」
ア「ラビー、勘弁してください。」
リ「でも、アレン君がタメ口で話してるところも聞いてみたいわ。」
ア「うっ、リナリーまで…みんなひどいですよ~!!」
ラ「じゃあアレン、そういうことで今からは敬語で話したらダメだからな。」
ア「そんなぁ~。いつまで続くんですか?!」
ラ「スタートッ!!」
ア「………」
ラ「アレン、なんかしゃべろよー。」
ア「何しゃべればいいんです…じゃなくて、いいんだよ。」
リ「アレン君、やっぱり敬語がしみついてるわね。」
ラ「アッハハハッ。アレン、かわい~さっ!!」
ア「も、もう、ラビー!!そういうラビも、たまに語尾に『さー』ってつけるじゃん。」
ラ「ああ、それはくせなのかもなー。」
ア「へぇー、そうなんだー。」
リ「なんかやっぱり不自然よね。」
ラ「そうだな。アレンには敬語の方が合ってるな。」
ア「最初から分かってたことだったんですよー!!だからこの禁止令はやめにしてくださいね。もう十分楽しんだでしょ?!」
ラ「ああっ!!まだ敬語禁止令やめてないのに敬語しゃべったさー!!」
ア「ええっ!!もう終わりですー!!」
ラ「いいや、まだ終わりって言ってないさー!!」
ア「じゃあやめますっ!!」
ラ「勝手にやめることはできないさー!!」
ア「いや、やめます。」
  ワーワー
リ「もう、2人ともっ!!…あら?!神田がいないわ。一体どこに行ったのかしら…。」
ア「そういえば、見かけてませんね。」
ラ「まさか、1人でどこかに泊まる気なんじゃ…」
ア「でも、神田って誰かに泊めてくださいなんて頼みませんよねぇ。」
リ「あ、言えてる…」
ラ「確かに…」
リ「まさか、野宿?!」
ラ「マジか?!」
ア「神田ならあり得るかもしれませんね…」
リ「とりあえず探してみましょうか。」

ラ「いたさー?!アレン~!!」
ア「いえ、こっちにはいませんでした。」
リ「私の方もいなかったわ。」
ラ「んじゃ俺はあっちの方を探してみるさ。」
ア「分かりました。僕は向こうの方を探します。」
リ「私はダークブーツで飛んで探してみるわ。見えるかは分からないけど…」
ラ「OK~!!」




アレンは敬語だからいいんですよ!
あ、でもタメ口でもいいっっ

次回はもろ神田&アレンです((笑
感想お待ちしております!!

| Dグレ小説 仲間 | コメント(8) | トラックバック(0) | |


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。